小田原きよし氏は、1964年、大分県宇佐市生まれ、自民党大分参議院選挙区第2支部長を務めています。
小田原きよし氏は、東大卒業後、外資系証券マンとして働き、2005年、安部内閣の時に始まった自民党公募制に3回応募し、3回目でようやく候補者となり、2010年8月の参議院選挙に大分県から出馬しました。惜しくも、民主党の現職に敗れはしたものの、互角の戦いの末、26万票近い票を得ました。このことからも、小田原きよし氏、自民党への支持と期待が大分県民には高かったことがわかります。
小田原きよし氏は、トライアスロンを趣味とし、持久力と粘り強さを持っています。自身でも、自分の長所に粘り強さを挙げています。公募に3回挑戦し、チャンスをつかむまで諦めないのもその表れです。スポーツで鍛えた心身と、溢れる郷土愛を持っている小田原きよし氏です。
家族を愛し、郷土を愛し、持ち前の粘り強さで様々な活動に積極的に参加し、郷土の人と国民のため、次のチャンスを目指して努力しています。
